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景気敏感株に押し目買い、「底値」サイン相次ぎ点灯

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1日の東京株式市場では素材や海運など景気敏感株に買いが優勢となった。景況感の改善を示す経済指標が発表され、個人投資家を中心とした押し目買いが入った。東証1部の上昇銘柄数を下落銘柄数で割って算出する騰落レシオなどで、株価の「売られすぎ」や「底値」を示すサインが相次ぎ点灯していることも相場の支えとなった。

1日は日経平均株価が4営業日ぶりに反発した。王子ホールディングスが前日比4.4%高、商船三井が3.5%高、神戸製鋼が1.5%...

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