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どこへ行く東芝株 突然の社長辞任、群がるファンド

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14日の東京株式市場で、東芝が一時、前日比8%高の4975円まで買われた。英投資ファンドによる買収提案が7日に判明してから1週間が経過。買収時のプレミアム(上乗せ幅)などが意識され、株価は上昇しているが、突然のトップ辞任に加え、他のファンドによる買収検討の観測も浮上する。東芝よどこへ行く――。なお先行きは見通せず、市場関係者は憂わしげな表情で見守っている。

株価一時8%高、米やカナダの投資会社も参戦か

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