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シンガポール発「シンガテック」、世界へ 政府も後押し

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シンガポールでスタートアップ企業が続々と登場している。時価総額が約2000億米㌦(約23兆円)超のIT(情報技術)大手のSea(シー)や東南アジアの「スーパーアプリ」を目指すグラブに続き、アジアや英語圏へのアクセスに恵まれた立地を生かした「シンガテック」企業が台頭している。政府も海外マネーの取り込みを支援し、新たな起業の都になりつつある。

株価20倍のシーに続け、目線は海外上場

10月1日、ニュー...

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