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新生銀・清水専務執行役員「マネックス提携で固定費削減」

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新生銀行はこのほど、マネックス証券と証券分野での包括提携で最終合意した。2022年1月をめどに、新生銀の投資信託残高約2900億円と傘下の新生証券の預かり資産約2000億円をマネックスに移管する。狙いは、投信口座の管理業務を外部に委ね、高止まりするシステムコストなどの固定費を削減し、浮いたリソースを資産運用提案業務の強化に振り向けることだという。同行で個人営業部門を指揮する清水哲朗専務執行役員に、提携の背...

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