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北朝鮮が中距離ミサイル発射再開 防衛戦略の転換迫る

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北朝鮮が日本全土を射程に収める中距離弾道ミサイル(IRBM)の発射を4年ぶりに再開した。朝鮮中央通信は31日、日本海に向けて30日に飛ばした「火星12」に関し実戦配備の段階にあると示唆した。日本は多様なミサイルから自らを防御するため戦略の転換を迫られている。

朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は31日付で、弾頭部のカメラで宇宙から撮ったとする地球の画像を掲載した。ミサイルが宇宙空間から地球の大気圏に再...

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