/

国産ワクチンの開発拠点、6月に考え方の方向性 科技相

コロナ対応では国産ワクチンの開発が進まず、接種が海外より遅れているとの指摘がある

井上信治科学技術相は30日の記者会見で、新型コロナウイルスの国産ワクチンに関し、開発拠点設置の考え方の方向性を6月に示すと表明した。新型コロナを巡っては国産ワクチンの開発が進まず、接種が海外より遅れる一因になったとの指摘がある。井上氏は「対応案を早急に取りまとめる」と強調した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン