/

この記事は会員限定です

ファイザー3回目接種で4割発熱 2回目と同頻度、厚労省

(更新) [有料会員限定]

厚生労働省の研究班は、米ファイザー製の新型コロナウイルスワクチンの3回目接種を受けた人で2回目と同じような副作用があったとの調査結果をまとめた。2021年12月に接種を受けた約千人のうち、およそ4割が発熱した。翌日を中心に1割程度が病気休暇をとったという。

研究班は医師や看護師らを対象に12月1日からファイザー製の3回目接種を始めた。同社製の2回接種から約9カ月後に打った約1050人について熱や...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り288文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン