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GDP1~3月2.1%減、コロナ後続く足踏み 民間予測

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日本経済が足踏み状態にある。28日までに出そろった経済指標を踏まえると、1~3月期の実質国内総生産(GDP)の予測平均は前期比0.5%減、年率換算で2.1%減になった。2021年7~9月期以来2四半期ぶりのマイナスになる。新型コロナウイルス対策のまん延防止等重点措置などで個人消費が落ち込んだのが響いた。

5月18日に内閣府が発表する1~3月期のGDPについて、民間エコノミスト10人の予測を集計し...

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