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政府が水際対策変更、インドネシアは6日間待機に

政府は28日、インドネシアとウガンダからの入国者を対象に新型コロナウイルスの水際対策を7月1日から強化すると発表した。検疫所が確保した宿泊施設で6日間の待機を求める。ロシアのモスクワなどから入国した人にも3日間の待機を要求する。

ベトナムやドイツなどからの入国者の水際対策は緩和する。ベトナムは6日間の施設での待機を3日間に短縮する。ドイツ、イタリア、ウクライナ、オーストリアの4カ国は施設での待機措置を解除する。

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