/

この記事は会員限定です

1日に水際緩和、入国枠なお狭く 米中からは待機免除

政府、追加緩和は感染見極め

[有料会員限定]

政府は3月1日から新型コロナウイルスの水際対策を緩和する。外国人の新規入国の原則停止を解除し、入国後7日の待機も条件付きで3日に短縮または免除とする。1日あたりの入国者総数は3500人程度から5000人に広げるが枠はなお狭く、感染拡大前の水準からは遠い。追加緩和に向けて国内の感染状況を見極める。

待機免除は感染が落ち着いている国からの入国者で、かつ3回目の接種が済んでいる人が対象となる。3月1日...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り665文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:
業界:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン