/

この記事は会員限定です

日中、脱炭素で初の局長級対話 水素活用で連携模索

[有料会員限定]

日中両政府は26日、脱炭素の実現を議題とした局長級以上の幹部による初の政策対話をオンラインで開く。日本は2050年、中国は60年までの温暖化ガス排出量の実質ゼロを目指しており、まずは水素の活用などで連携を模索する見通しだ。日本政府は最大排出国である中国との対話の機会を広げ、世界規模での温暖化対策の実効性を高めたい考えだ。

日本の経済産業省と中国の国家発展改革委員会の局長級以上の幹部が出席する。これ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り389文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン