/

この記事は会員限定です

都議選が25日告示 自公、過半数めざす

衆院選の前哨戦 野党・選挙協力の試金石に

[有料会員限定]

秋までにある衆院選の前哨戦となる都議選が25日、告示される。2017年の前回選挙に惨敗した自民党は公明党とあわせて都議会(定数127)で過半数の議席獲得を目指す。立憲民主党は一部の選挙区で共産党と選挙協力する。結果は衆院選での戦略に影響する。

「国政選挙に匹敵する重要な選挙だ。全国が注目している。党本部は都連と一緒になって戦い抜きたい」。自民党の二階俊博幹事長は24日に党本部で開いた都議選の結団式...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り623文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン