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Jアラート、通信監視システム改修へ 不具合続き予算増

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政府は北朝鮮による相次ぐミサイル発射を受けて全国瞬時警報システム(Jアラート)を改修する。緊急情報を国から自治体に伝える際の衛星通信のトラブルを防ぐため、通信状況を監視するシステムを新しくする。確実な情報伝達につなげる狙いだ。

Jアラートは弾道ミサイル発射などの緊急情報を国から自治体に送り、住民に伝えるシステムだ。2004年の国民保護法の施行を受けて07年に運用が始まった。防災用の行政無線で警報...

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