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国連機関トップ、日本人ゼロ脱却めざす 中国人は3人

25日に万国郵便連合トップ選挙

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日本政府は2年ぶりに国連傘下の国際機関で日本人トップの選任をめざす。万国郵便連合(UPU)は25日に組織のトップにあたる国際事務局長の選挙を実施する。日本郵便常務執行役員の目時政彦氏が立候補し、スイスやベルギーの候補と争う。当選すればアジア出身で初めてとなる。

UPUは15ある国連専門機関の一つで国際郵便のルールをつかさどる。目時氏はUPU郵便業務理事会議長などを歴任し、加盟国間での知名度もある。...

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