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横浜市長選 野党、共闘で勝利 衆院選へ候補者調整加速

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任期満了に伴う横浜市長選が22日投開票され、無所属新人で元横浜市立大教授の山中竹春氏が初当選した。元国家公安委員長の小此木八郎氏、現職の林文子氏ら7人を破った。

山中氏は立憲民主党が推薦し、共産党と社民党が支援した。「野党共闘」の勝利を弾みに、立民は衆院選での他党との候補者調整を急ぐ。

立民の福山哲郎幹事長は23日「小選挙区で候補者を野党で一本化できるように努力、(調整を)加速していきたい」と表明...

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