/

この記事は会員限定です

コロナ下でも投資堅調 機械受注 7~9月期も増加見通し

[有料会員限定]

企業の設備投資が堅調な動きを示している。内閣府が18日発表した機械受注統計によると、船舶・電力を除く民需(季節調整済み)の7~9月期の見通しは前期比11.0%増となった。見通し通りなら2四半期連続で増加する。新型コロナウイルスの感染拡大で景気に不透明感はあるものの、企業の投資活動は持ち直している。

7~9月の受注見通しを産業別にみると、製造業は3.4%増と2四半期連続のプラスで、航空機関連や産業...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り376文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン