/

この記事は会員限定です

脱炭素へ公的支出「10年間で20兆円」 自民が提言案

[有料会員限定]

自民党は17日、政府が脱炭素社会の実現に向けて6月にも策定する「クリーンエネルギー戦略」への提言案をまとめた。「今後10年間で20兆円規模の公的支出に新たにコミットすべきだ」と盛った。年内をめどに具体的な行程表づくりも促した。

企業の次世代技術の開発を支援し、関連分野への投資拡大につなげる狙いがある。

政府には「諸外国に遜色のない前例のない規模の財源確保」を求めた。二酸化炭素(CO2)排出に値付...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り272文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン