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維新が党大会 活動方針、可処分所得を増やす計画提示

日本維新の会は17日、大阪市内で党大会を開き、2021年度の活動方針を決議した。税制改革、社会保障改革、成長戦略の3本柱で改革を進め、国民の可処分所得を増やす「日本大改革プラン」を提示するとうたった。減税を通じて「消費喚起と経済成長を後押しする」と盛り込んだ。

松井一郎代表は秋までにある衆院選に言及した。「一挙に政権を取れる力はない」としつつ「自民党には緩み、たるみ、おごりがでている。日本の政治に緊張感を持たせるのが我々の役割だ」と訴えた。

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