/

関西空港の検疫職員がオミクロン感染 療養施設で勤務

厚生労働省は16日、新型コロナウイルス陽性者の宿泊療養施設で勤務する関西空港検疫所職員がコロナに感染し、オミクロン型と確認されたと明らかにした。施設内での感染が疑われ、同省は疫学調査の専門家を派遣し調査を進めている。

厚労省によると、職員は13日の検査でコロナ陽性となり、ゲノム解析の結果、16日にオミクロン型と判明した。職場関係者6人が濃厚接触者とされ、待機施設に入った。〔共同〕

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

新型コロナ

新型コロナウイルスの関連ニュースをこちらでまとめてお読みいただけます。

ワクチン・治療薬 国内 海外 感染状況 論文・調査 Nikkei Asia

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン