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イベント開催、宣言解除後も最大1万人に 経過措置1カ月

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政府の新型コロナウイルス対策分科会は16日、緊急事態宣言や「まん延防止等重点措置」解除後の大規模イベントの人数制限の水準を決めた。西村康稔経済財政・再生相が、解除しても1万人を上限とする経過措置をとる案を示し、専門家も了承した。

イベント運営を巡る制約を段階的に緩め、急速な感染の再拡大を防ぐ。

期間は解除後1カ月程度とし「定員50%以内かつ上限1万人」を基準とする。1カ月を経て感染状況が悪化しな...

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