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11月入国者、10月比7%増の8万人 水際緩和は228人利用

出入国在留管理庁は15日、11月の入国者数(速報値)が10月に比べて7%増の8万846人になったと発表した。日本人の帰国者数が4万8095人と14%増えた。外国人は3万2751人と微減だった。

政府は新型コロナウイルス「オミクロン型」に備え水際対策の緩和措置を11月下旬に止めた。緩和措置を止める前の新規入国制度を利用して228人が入国した。短期滞在者が132人、技能実習生が13人、留学生が3人、その他の入国が80人だった。

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