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64歳以下のワクチン、接種券が壁 月内に届かない人も

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新型コロナウイルスワクチンの64歳以下への接種が拡大する。国の大規模会場は17日から高齢者以外が対象に加わり、企業の職場接種も21日に本格的に始まる。市区町村も対象を順次広げる。職場以外は自治体が発行する「接種券」が必要だ。地域によっては当面は券が手元に届かず、早く接種したくても申し込みさえできない人が出る可能性がある。

厚生労働省は接種を65歳以上の高齢者3600万人、64歳以下の基礎疾患を持つ...

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