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CO2ゼロ船、26年実証運航へ 国交省・日本郵船など連携

【イブニングスクープ】

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国土交通省は日本郵船など海運や造船各社と連携し、アンモニアや水素を燃料とする新型船の開発に乗り出す。2026年からの実証運航に向けて技術開発を支援する。食料や資源の多くを輸入する日本の脱炭素化には海運分野の対策も欠かせない。国全体で温暖化ガスの実質排出ゼロをめざす50年までに30兆円規模の投資を見込み、官民一体で競争力を高める。

国交省は今春、海運の脱炭素に向けた官民協議会を立ち上げた。日本郵船...

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