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「3回目」混合接種も選択肢 供給不足に備え厚労省検討

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厚生労働省は17日、新型コロナウイルスワクチンの3回目接種に向け専門家による議論を始める。2回目までと異なる種類のワクチンを使う「異種混合接種」も選択肢として検討する。現在使用している米ファイザー製やモデルナ製を2022年に想定通りに追加できない事態に備え、米ノババックス製などの活用を視野に入れる。

田村憲久厚生労働相は14日の記者会見で、17日に開く厚生科学審議会の予防接種・ワクチン分科会で3回...

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