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各党安保公約、対中姿勢映す 自民「敵基地攻撃」も念頭

立民は「専守防衛」強調

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与野党は31日投開票の衆院選に向けて外交・安全保障政策の論戦に臨む。自民党は安保環境の激変に対応するため、相手のミサイル発射拠点をたたく敵基地攻撃能力の保有検討など防衛力の抜本強化を訴える。立憲民主党は「専守防衛」を強調する。各党公約は対中国への姿勢の違いを映す。

岸田文雄首相(自民党総裁)は14日夜の記者会見で、対中国などの外交について「主張すべきは主張し、諸懸案に取り組む」と力説した。

外交・...

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