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4~6月GDP16日発表 小幅増予測もコロナで波乱含み 

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内閣府は16日午前8時50分、4~6月期の国内総生産(GDP)速報値を発表する。市場予測の中心値は前期比年率で0.6%増と小幅のプラスにとどまる。新型コロナウイルス禍で個人消費の低迷が続いている。政府消費に計上されるワクチン費用などコロナ関連の特殊要因も多い。実際の成長率がどうなるかは読みにくく、波乱含みだ。

QUICKが金融機関のエコノミストら20人に4~6月期の実質GDPの見通しを聞いたところ...

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