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治療受ける立場で貢献、みんなで創る これからの医療

宿野部武志 一般社団法人ピーペック代表理事

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幼少期に腎臓病と診断され、高校生で人工透析を始めた一般社団法人ピーペックの代表理事、宿野部武志さんが2021年3~4月、日本経済新聞に連載したコラム「向き合う」は、自身の体験を医療界や社会全体の向上につなげようと活動する様子を寄稿してもらいました。

患者支援のほか、製薬企業などとも協働して課題解決に取り組む宿野部さんの計4回のコラムを再掲します。

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