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防衛省、沖縄に看護官ら派遣 コロナ拡大で支援

防衛省は11日、新型コロナウイルスの感染が拡大する沖縄県に自衛隊の看護官ら10人を派遣すると発表した。玉城デニー知事が自衛隊法83条に基づき災害派遣を要請した。17日まで県内の2病院で患者の健康管理や医療支援などにあたる。

自衛隊は新型コロナの感染拡大以降、医療が逼迫し人材が不足した地域に看護官らを送り込んでいる。沖縄で既に複数回活動しており、2020年冬には北海道旭川市や大阪府にも派遣した。

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