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首相「スピード感持ち決断してきた」 就任100日目

岸田文雄首相は11日、就任して100日目を迎えた。首相官邸で記者団に「めまぐるしく変わる国内外の情勢に機動的に対応しながら、スピード感を持って山積する課題に一つ一つ決断を下し対応してきた」と述べた。新型コロナウイルス対応、日本経済の再生、外交・安全保障を挙げた。

自民党総裁選や2021年10月の衆院選、経済対策の策定などを列挙して「息つく間もなく駆け抜けてきた」とも振り返った。「新型コロナ対応は一瞬たりとも気を抜くことができない政権の最重要課題として取り組んできた」と強調した。

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