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政府・日銀、10日夕に3者会合 急速な円安けん制か

(更新)

財務省と日銀、金融庁は10日夕に国際金融資本市場に関する情報交換会合を開く。10日に一時1ドル=134円台まで下落した円相場などについて意見を交わし、急速な円安の進行をけん制する狙いがあるとみられる。3者会合の開催は2月28日以来となる。

財務省の神田真人財務官、金融庁の中島淳一長官、日銀の内田真一理事らが午後4時から財務省内で面会する。

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