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教育データ、25年に共有 デジタル庁が工程表

デジタル庁は7日、教育のデジタル化の工程表を公表した。学校ごとに形式が異なる教育内容や活動のデータを標準化する。2025年ごろまでに学校や地方自治体でデータを共有できる環境の整備を目指す。

デジタル庁は学習履歴や出欠状況といったデータの共有が広がれば個々の児童・生徒に応じた教育の提供や新たな学習法の開発などにつながるとみる。教育現場の事務手続きのデジタル化も進め業務の負担の軽減も目指す。

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