/

共産・小池晃書記局長、枝野氏発言を「不誠実」と批判

共産党の小池晃書記局長は7日の記者会見で、立憲民主党の枝野幸男前代表が消費税減税を公約したのは「間違いだった」と発言したことを批判した。「減税を訴えて選挙を戦った。国民に不誠実だと言わざるを得ない」と述べた。

立民は2021年の衆院選公約で消費税率5%への時限的な減税を訴え、共産党などと選挙協力した。22年参院選でも消費税減税を主張した。

小池氏は「政策の合意をしっかり守ってもらいたい。それが国民に対する責任だ」と指摘した。

Twitterで最新情報を発信
政治・外交 最新情報はこちら

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません