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自治体向けワクチン「在庫十分なら供給削減」 政府

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河野太郎規制改革相は6日の記者会見で、新型コロナウイルスワクチンの在庫が十分にある市区町村には供給を1割減らす方針を発表した。8月以降、直近の接種回数で6週間分に相当する量が手元にある自治体が対象になる。

国から自治体に割り当てられる米ファイザー製ワクチンは7月2日までは2週間で計1870万回分ほどだった。2週間ごとの配分量は5日からは1280万回分、19日からは1240万回分、8月2日以降は11...

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