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衆院選「遅い方が望ましい」 公明代表、総裁選後に言及 

自民反発「余計なこと」

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公明党の山口那津男代表は6日の記者会見で、衆院解散・総選挙の時期について「遅い方が望ましい」と述べた。5日には9月末の任期満了に伴う自民党総裁選の後の実施も選択肢になるとの認識を示した。自民党には党内事案への干渉という反発が広がっている。

山口氏は5日のBS日テレ番組で、新型コロナウイルス感染下での選挙は制約が多いと指摘した。「ワクチン接種が進んで活動できるようになれば望ましい環境になる」と語っ...

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