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立民・枝野代表の1502日 「政権の選択肢」の壁厚く

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「いい戦いをした。ただ、選挙は結果」。立憲民主党の枝野幸男代表は2日、公示前に比べて14議席減の96議席に終わった衆院選を振り返り、代表辞任を表明した。

10月31日の投開票日。当初、党の開票センターはそれほど緊迫していなかった。深夜になり100議席割れが見えてくると会場は悲壮な雰囲気となった。

枝野代表が実際に辞任する11月12日までの在職日数は旧国民民主党と合流前の旧立民時代を含めて1502日...

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