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コロナ・国葬・旧統一教会 政権の火種抑え込み

10日に内閣改造

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岸田文雄首相(自民党総裁)が10日に内閣改造・党役員人事をする方針だ。新型コロナウイルスの感染拡大、安倍晋三元首相の国葬への反発、宗教団体の世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の問題が政権運営の火種になってきた。人事により悪影響が広がるのを抑え込む。

日本経済新聞社による7月29~31日の直近の世論調査で岸田内閣の支持率は2021年10月の政権発足以降2番目に低い58%になった。共同通信のほぼ同時...

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