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脱炭素へアンモニア燃料 肥料大手、再生エネで発電用に

ノルウェー社、日本向け供給視野

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脱炭素化に向け、発電にアンモニアを活用する動きが加速する。肥料世界大手、ヤラ・インターナショナル社(ノルウェー)は2023年にオーストラリアで再生可能エネルギーを使ってアンモニアを製造し、日本の火力発電所向けの燃料需要を開拓する。化石燃料に代わる燃料の中でコスト増を抑えられるアンモニアの供給網を整える。

スベン・トレ・ホルシサー最高経営責任者(CEO)が日本経済新聞のオンライン取材で明らかにした。...

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