/

この記事は会員限定です

参院選、自民が1人区28勝4敗か 衆院選票数で予測の場合

(更新) [有料会員限定]
think!多様な観点からニュースを考える

日本経済新聞社は衆院選の結果に基づき、来夏の参院選で各党が得る議席数を試算した。自民党は32の1人区で28勝4敗、比例代表は2019年の前回と同じ19議席だった。非改選を含めた公明党との合計は125以上となり、定数248の過半数を見込む。

参院選は22年に改選を迎える選挙区74議席と比例代表50議席を与野党が争う。

改選定数1の1人区は自民と公明のどちらかが「与党系候補」を出し、立憲民主党、共産党...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1410文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン