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衆院選の共通投票所数、前回の10倍 総務省が訂正 

総務省は2日、国政選挙や地方選挙の投票日に駅構内や大型商業施設などで投票できる「共通投票所」の数について48カ所から68カ所に訂正した。前回の2017年衆院選に比べ10倍ほどになった。

共通投票所は投票率の向上のため、16年の公職選挙法の改正で設置できるようになり、同年参院選から導入した。

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