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五輪アプリ開発費38億円 海外客見送りで半減

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平井卓也デジタル改革相は1日の記者会見で、東京五輪・パラリンピックで導入する入国管理アプリの開発経費が当初予定から47%減の38億円になると発表した。海外からの一般観客の受け入れ見送りに伴い機能を減らした。

政府はアプリの開発業務を外部に委託しており、1月に締結した契約の内容を変更し...

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