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外国籍の投資信託、残高増加 運用手法の自由度高く

投信調査隊

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日本国内で販売されている投資信託には、海外でつくられたものもある。「外国籍投信」や「外国投信」と呼ばれ、投資対象や運用手法の自由度が高いのが特徴だ。4月末時点の純資産残高は約6兆8000億円と、存在感を高めている。

外国籍投信は海外の法令に準拠して日本国外で組成、運用されるファンドのこと。所定の手続きを踏んで日本に持ち込まれ、証券会社や銀行が販売する。現在のファンド本数は790本(4月末時点)で...

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