/

愛工大名電、3年ぶり夏の甲子園へ 履正社は敗退

第103回全国高校野球選手権大会の出場を懸けた地方大会は31日、各地で行われ、愛知大会は愛工大名電が享栄を下して3年ぶり13度目の出場を決めた。

大阪大会の準決勝はいずれも延長タイブレークとなり、第101回大会優勝の履正社は興国にサヨナラで敗れ、中止の第102回大会を挟んでの2連覇が消えた。大阪桐蔭は関大北陽に競り勝った。西東京大会は今春の選抜大会8強の東海大菅生と、国学院久我山が決勝に進んだ。〔共同〕

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン