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日本は韓国などと同組 サッカー女子アジア杯組み合わせ

アジア・サッカー連盟(AFC)は28日、2023年女子ワールドカップ(W杯)のアジア予選を兼ね、来年1、2月にインドで開催される女子アジア・カップの組み合わせを発表し、国際サッカー連盟(FIFA)ランキング13位の日本は18位の韓国、32位のベトナム、46位のミャンマーと同じ1次リーグC組に入った。東京五輪後に池田監督体制となった日本は、大会3連覇とW杯9大会連続出場が懸かる。

12チームが3組に分かれて1次リーグを行い、各組2位までと各組3位の上位2チームが準々決勝に進む。開催国のオーストラリアを除いた上位5チームがW杯出場権を獲得し、さらに2チームがプレーオフに回る。女子W杯はオーストラリアとニュージーランドの共催で、出場チーム数が前回までの24から32に増える。〔共同〕

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