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今永・梅村が2回戦へ ボクシング男子世界選手権

ボクシングの男子世界選手権は26日、ベオグラードで行われ、ライトウエルター級の今永虎雅(東洋大)、ライトヘビー級の梅村錬(ラクウン)がともに1回戦で判定勝ちして2回戦に進んだ。フライ級の田中将吾(東洋大)は1回戦で判定負けした。

サウスポーの今永は的確な右ジャブでキルギス選手を5-0と圧倒。梅村はチェコ選手に1回から強烈な右のストレートを浴びせ、相手が流血したため2回途中で終了。4-0で勝った。田中はベラルーシ選手に2-3で敗れた。〔共同〕

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