/

男子5000リレー、日本が準決勝へ ショートトラックW杯

スピードスケート・ショートトラックの北京冬季五輪予選を兼ねたワールドカップ(W杯)第4戦第2日は26日、オランダのドルドレヒトで行われ、男子5000メートルリレーで菊池耕太(恵仁会)宮田将吾(阪南大)渡辺啓太(阪南大職)吉永一貴(トヨタ・中京大)の日本は予選3組で救済措置を受け、準決勝に進んだ。

女子3000メートルリレーで平井亜実(トヨタ自動車)菊池萌水(KHネオケム)菊池純礼(富士急)菊池悠希(ANA)の日本は予選2組3着で敗退した。1000メートルで男子は宮田、女子は平井、菊池悠が準々決勝に進出した。〔共同〕

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン