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岡沢、判定で1回戦突破 ボクシング男子世界選手権

ボクシングの男子世界選手権は25日、ベオグラードで開幕し、東京五輪代表でウエルター級の岡沢セオン(INSPA)は1回戦でエクアドル選手に3-2で判定勝ちし、28日の2回戦に進んだ。

サウスポーの岡沢は2回、相手の攻めにバランスを崩してダウンを喫し、劣勢になった。しかし最終3回に的確な右フックやワンツーのコンビネーションなど有効打を重ねて逆転勝ちした。

日本勢にとって2024年パリ五輪に向けて本格始動の大会で、11月6日まで行われる。東京五輪に出場したミドル級の森脇唯人(自衛隊)ら10選手が出場する。〔共同〕

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