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最優秀選手にトヨタの小林可夢偉 東京運動記者クラブ

東京運動記者クラブのモータースポーツ分科会は24日、2021年の最優秀選手賞に自動車のルマン24時間で初優勝し、世界耐久選手権(WEC)で日本人初の総合2連覇を果たした小林可夢偉(トヨタ)を選んだ。

優秀選手賞にはF1で日本人7年ぶりの正ドライバーを務めた角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)を選出。特別賞は今季限りでF1活動終了の「ホンダF1」、このほど引退表明した元F1ドライバーの中嶋一貴に決まった。〔共同〕

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