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マンCが連覇、リバプール逆転Vならず プレミアリーグ

【リバプール(英国)=共同】サッカーのイングランド・プレミアリーグは22日、各地で最終節が行われ、首位マンチェスター・シティーが2点差を逆転してアストンビラを3-2で下し、勝ち点93で2季連続8度目のリーグ制覇を果たした。

南野拓実の2位リバプールはウルバーハンプトンに3-1で逆転勝ちしたが、勝ち点1差で2季ぶりの優勝はならなかった。南野はベンチ入りしたが、出番はなかった。前節で負傷交代したアーセナルの冨安健洋は5-1で大勝したエバートン戦でベンチ外。

リバプールのサラーとトットナムの孫興民が23ゴールで得点王となった。

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