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バドミントンのタイOP、男女複で日本勢が優勝

バドミントンのタイ・オープンは22日、バンコクで各種目の決勝が行われ、女子ダブルスは志田千陽、松山奈未組(再春館製薬所)が永原和可那、松本麻佑組(北都銀行)に2-1で逆転勝ちし、優勝した。

男子ダブルスの保木卓朗、小林優吾組(トナミ運輸)は、対戦したインドネシアペアが第1ゲーム途中で棄権したため、優勝となった。〔共同〕

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