/

男子エペ団体で日本3位 フェンシングW杯

フェンシングの男子エペのワールドカップ(W杯)は21日、ベルンで団体が行われ、加納虹輝(JAL)と山田優(自衛隊)の東京五輪金メダルメンバーと古俣聖(本間組)、松本龍(日大)で臨んだ日本は3位決定戦でハンガリーに45-34で勝った。

初戦の2回戦から3試合を快勝したが、準決勝はロシアに34-45で敗れた。加納、山田にとっては五輪後、初の国際大会だった。〔共同〕

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン